アレンジレシピ

様々なアレンジ方法でも 稲庭うどんをお楽しみいただけます

稲庭うどんでお茶漬け風

鍋にたっぷりのお湯を沸騰させ、一人前約60g~ 80gをはしでさばきながら約4~5分ゆ
でます。
麺が半透明になったらザルにあげ冷水で十分に冷やし、うどんをしめます。
冷かけ、温かけ、冷やし茶漬け、温か茶漬け等でいただきます。
タレは薄味にし、薬味はお好みによりわさび、しょうが、梅肉、大葉等を添えます。

山かけうどん

すりおろした山芋(長いもなど)を温かいつけ汁で少しのばし、稲庭うどんにかけます。
薬味はきざみ海苔、わさび、万能ネギ、卵黄など。
ツルツルしたうどんとトロリとした山芋が妙に馴染んで何杯でもおかわりできそうです。

みそ煮込み

寒い冬に欠かせないのが鍋焼きうどん。
煮汁はダシをきかせた合わせ味噌仕立てにし、鍋に入れてからはあまり煮過ぎないように。
うどんはかために茹でるのがコツ 。
当社のは、稲庭うどん本来のなめらかな舌触り、ツルツルした喉越しを活かしたままで太めに仕上げております。ご賞味くださいませ。

サラダ風うどん

宝来うどんを少し硬めに茹でて、お好みのドレッシングで食します。
小梅、キュウリ、トマト等合わせてさっぱり味に仕上げます。